電気ケトルのお薦め機種Part2:象印マホービン

象印マホービンからも発売されています。象印マホービンといえば、電気ポットで有名な会社です。

電気ケトル市場は、海外メーカーのティファール(T-fal)がほぼ独占していますが、その中になんとか入り込んでいるのが象印マホービンのケトルです。

画像やリンクをクリックするとamazon.co.jpで購入が可能です。他にも、楽天Yahoo!ショッピングなどでも販売されていますので、これらのショップで購入する際は、商品名を検索フォームに入れて検索しましょう。

お薦め機種

CK-EAシリーズ

象印の最新の電気ケトル。サイズにより600ml「CK-EA06」800ml「CK-EA08」1000ml「CK-EA10」の3種類があります。カラーもいろいろとあります。

沸騰したらブザーで知らせる機能や、傾けたあとはレバーを押すことでお湯が出るため、出すお湯の量を調整しやすいなどの特徴があります。転倒してもお湯を漏れるのを抑える機能もあります。

CK-BA10

「CK-BA10」がお薦めです。転倒湯漏れ防止機能が付いており、また、本体が熱くなりにくい設計になっています。ティファールの問題点をうまく解決しているのがポイントです。

容量は1Lの1種類のみ、カラーバリエーションは「ホワイト」「レッド」「ライトブラウン」の3種類です。

※この商品は製造終了となったようです。上記の最新の方をチェック願います。